今日は、名入れ商品について思うことを書いてみました。

いつも当ブログをご覧くださり、誠に有難うございます。

ところで、最近のネット通販には、焼酎やグラス等に、贈り先さまのお名前やメッセージを書き入れた
名入れ商品がたくさん見受けられますよね。

それらの名入れ商品には、「○○さん、大変お世話になりました!」や、「●●さん、ご結婚おめでとう
ございます!」など、短いながらも、心のこもったメッセージが添えられたりしていて、贈られた方は
とてもお喜びになるだろうなあ・・・と感じる次第です。

ただ、もしこの名入れ商品に、当社の「ご尊名の歌」や「名前のPOEME」が入っていたら、もっと良いの
になあ・・・、と思うのは私だけでしょうか?

当社のホームページでご案内しております、「ご尊名の歌」や「名前のPOEME」については、基本的に
名前の歌「短歌/和歌」(五七五七七)を、色紙または和紙に揮毫し、高級書道額にお入れしたものと
なっておりますが、色紙や和紙以外にも色々なものに書いたり、刻みこんだりできるのではないか?
などと、考えております。

まだ、お客様からは、そういった名入れのご要望のお声も上がってはおりませんので、商品企画すら
出来ておらず、ご要望に沿うことができない可能性もございますが、もし当ブログをご覧になられた方
の中で、「名前歌をある商品に書き入れて贈りたい。」とお考えの方がいらっしゃいましたら、是非と
もお声がけ頂ければと思います。

事前に、名入れ商品販売業者さまのご了承さえ頂戴できれば、しっかりと連携させて頂き、
「名前歌入り○○」といった商品についても、ご提供できるよう前向きに取り組んでまいりますので、
何卒宜しくお願いします。

それでは、今日はこの辺で。

今回は「風邪の予防」についてご紹介したいと思います。

いつも当ブログをご覧くださり、誠に有難うございます。
とても寒い日が続いておりますが、皆様いかがお過ごしでしょうか?

さて今回は、「風邪の予防」についてご紹介したいと思います。

一言に風邪と言いましても、今流行しているインフルエンザを中心としたウイルス系のものと、
細菌感染によるものの2種類に大別されるそうですが、そのどちらにも有効な予防方法として、
カテキン飲料の摂取がテレビで取り上げられていました。

具体的には、「緑茶」等をこまめに複数回飲むことにより、喉を乾燥から守るだけでなく、
カテキン効果による殺菌とウイルスへの免疫力が向上することで、様々な風邪に対して予防が
できるそうです。

皆様の「健康長寿」と「無病息災」を祈念する前に、自己管理をしっかりしなければ。
そんな気持ちで、昨年末から緑茶習慣を始めることにしました。

毎年今の時期になると、インフルエンザなのか細菌性なのかはっきりと分からない、高熱を伴う
原因不明の風邪に悩まされてきた私ですが、この緑茶習慣をはじめてからは、おかげさま?で、
今のところ風邪をひかずに済んでおります。

是非、皆様も継続的に「緑茶習慣」を実践されてみてはいかがでしょうか。
なお、当社では緑茶の販売等につましては、一切扱っておりませんが、かけがえのない大切な方へ
の「無病息災」や「健康長寿」を祈念した内容にて、「ご尊名の歌」、「名前のPOEME」をお作り
致しておりますので、是非ともご用命くださいますよう宜しくお願い致します。

それではまた次回まで。

皆さま、新年明けまして、おめでとう御座います。

今年も引き続き、夢と浪漫織りなす「ご尊名の歌」を、心を込めてご提供させて頂きますので、
変わらぬご愛顧を賜りますよう、何卒宜しくお願い申し上げます。

さて今回は、昨年より商品企画を始め、大変ご好評を頂きました新商品、「名前のPOEME」に
ついてご紹介したいと思います。

まず、「名前のPOEME」の内容につきましては、贈り先さまの姓名をもとに詠み上げた、五七五
七七の短歌を色紙に揮毫し、高級額にお入れした商品であるという点で、これまでの「ご尊名の歌」
とほぼ同じコンセプトとなっておりまして、ご依頼から納品までの流れも全く同じです。

しかし、色紙に揮毫される書につきましては、女流芸術書家「moco」氏によるもので、従来の
格式高き「ご尊名の歌」に比べ、可愛らしさやユニークさ、ダイナミックさ等を前面に表現した
商品となっており、贈り先さまの姓名やご性格、経歴等からイメージされる、漢字一文字を大きく
揮毫することにより、印象を残す視覚効果を高め、洗練された芸術性と象徴性を醸しだすことに
成功しております。
さらに、漢字一文字につきましては、こちらに一任して頂くほか、ご指定頂くことも可能ですし、
漢字一文字に限らず熟語等も出来うる限り柔軟に承っております。

このことにより、「名前のPOEME」は、格式の高さが際立つ「ご尊名の歌」に比べ、悪く言えば
少々崩した感じの印象になりますが、肩肘を張らないという意味で、「ご結婚」や「長寿」、
「ご新築」、「ご出産」のお祝いに最適の贈り物になるかと存じます。

お祝いのシーンや贈る相手先さまによって、「ご尊名の歌」と「名前のPOEME」を使い分けて
頂ければと思います。

それではまた次回まで。

武将の名前で詠んだ歌が200首になりました。

今年の正月番組では「田原坂」が再放送されていましたね。

西郷隆盛(里見浩太朗、主演)の半生を描いた作品を見ておりました。また、懐かしい萬屋錦之介が
幕府軍側の勝海舟を演じていました。

1987製作のテレビドラマだそうで約30年前の、若かりし坂上忍が、菊次郎役で出ていました。

西郷隆盛は明治維新を迎えるに当り日本の歴史上、大きな役割を果たした人物です。

感動的なドラマで新年を迎えた訳ですが・・・

さて、観修京谷は、京泉と共にお正月も戦国武将の名前歌を詠み、日々の鍛錬に努めています。

これまでは安土桃山時代から江戸時代にかけての戦国武将の名前で詠んできましたが、200首を迎え
今回は、西郷隆盛さんで詠んでみました。名前入りの詩歌、歌額商品のイメージにご覧ください。
思いの外、画像が大きくなってしまいたした。(-“-;A …アセアセ💦

西郷隆盛、西郷隆盛さま、ご尊名の歌額です。

西東          にしひがし    
  郷に青雲         さとにせいうん     
    棚引きて         たなびきて   
 隆成る前途       りゅうなるぜんと   
   盛運の路          せいうんのみち

青雲の志を抱き、西は鹿児島から東京を中心とする新しい国家の明治維新を成し遂げました。
思いは隆なる前途を歩み、日本の盛運の路を切り拓くも、西郷隆盛さんは時代の波に飲み込まれてしまい
ました。私だけでなく、誰もがやるせなさを感じたことでしょう。

名前のPOEME【近江の里】は開店一か月と少々で、新年を迎えることになりました。

新年、明けましておめでとう御座います。ご尊名の歌、歌人の観修京谷です。
夢京都館を始め、これまでお世話になりましたお客さまと共に、平成30年を迎えることが出来ました
ことを、心よりお慶び申し上げます。

今年は、名前のPOEME【近江の里】がメインの店舗として運営を進めて参りますので、どうぞよろしく
お願い致します。

チャレンジを続けて参りました京谷は「お客様のあらゆる人生のステージに沿い」人生の応援歌を詠うに
値する人生であるかを、常に自身に問いかけております。

私は、これまで人生の節目において、記念になる「何か新しい事」を掲げ、それを実行して参りました。

それは、会社を立ち上げることであったり、土地の購入であったり、店舗をアップする事であったり、
家を建てることでありました。

また、その後も決めたことを実現していく過程があった分、やり甲斐にもなり、私と致しましては
充実した今日を迎えられ、本当に幸せ者だと思っております。

人生は不思議なもので、京都で一緒に短歌を詠んでいた親しい人が土地の造成や新築家屋の監督経験者で
あり、家位いは誰でも自分で建てられると口癖のように呟いておりました。

もう10年以上前になりますが、気丈にもリハビリを続けながら詠み続けていた頃の歌です。歌人 源舞

その影響を享けてか、独学ではありますが事前の知識を得て、自分で建てる事になった次第です。

長くビジネス界に身を置き、大阪、滋賀、京都と転勤を経た中で、滋賀で勤務した記念にと手に入れた
土地に、老後は田舎生活を望んでいたこともあり、その実現に向け現在の住まい兼、事務所を建てる
ことになりました。
55歳でセミリタイア、新たな人生を歩み出し、今年で早や15年になります。

更に、近江商人の町、日野町に移住をしたことを記念に、ご尊名の歌、日野庵の店舗をオープンしました。
(こちらは、新しい店舗、名前のPOEME【近江の里】へと移転することになります。)
また、歌を詠むことの鍛錬や収入面での厳しい環境を乗り越え、二代目が自身の努力で、夢京都館 
山本庵 Yahoo Shop をオープンまでやり遂げました。
(こちらも、新しい店舗、名前のPOEME【近江の里】へ移転することになります。)

二代目は人生の記念となる店舗を自らの手でオープンする経験を積み、いよいよ今年は羽搏く年になり
ました。観修京泉の雅号も得て、あとは最後の修行といったところです。

長くなりましたが、新年の決意と致しまして、
これまでの集大成である、夢京都館・名前のPOEME・近江の里が、多くのお客様に愛され、親しんで頂け
ますよう、大きく前進を図りたいと祈念しております。
 
1200年の歴史をもつ歌の文化を身近なものとして、日本一お客様に喜んで頂けるような商品をお届け
出来ますよう努めて参ります。どうぞ宜しくお願い申し上げます。
 
  2018年、元旦             夢京都館  ご尊名の歌 歌人 観修京谷 観修京泉

2018年1月1日 初詣は馬見岡綿向神社へ
今日は伊勢神宮と馬見岡綿向神社の御札を授かり、素晴らしい新年を迎えることができました。
  
      

今年一年間、皆さまには大変お世話になりました。

皆さまにはスタッフ一同、心より御礼申し上げます。来年は、更なる飛躍の年にしてまいる
所存ですので、何卒宜しくお願いいたします。

さて、今回は今年最後のブログとなりますが、「ご尊名の歌」の贈り方や包装について、
ご説明させて頂きます。

言わずもがな、贈り物で最も大切な要素は、商品それ自体の内容ですが、それと同じくらい大事なことは、
「包装」であると思います。商品を包む包装紙は、贈る側の気持ちと、その趣旨を贈り先に伝える唯一の
手段ですので、当店はこの包装にも、最大限の努力を注いでおります。

そこで、「ご尊名の歌」にかかる「贈り方」や「包装」について、以下に詳しくご紹介したいと思います。

まず、「現物を確認してから贈りたい。」とお考えの場合は、ご用命いただいたお客様へ「包装紙」と
「のし」を添えて商品をお送りいたします。ご指定頂ければ、のしに「○○御祝い」や「お名前」等を
記載したものをお送りします。

次に、「商品を当店から直接贈り先さまへ贈ってほしい。」とお考えの場合は、贈り先さまの「ご住所」
と、「のしへの文言」をご指定頂ければ、包装して直接お送りいたします。また、商品発送前に、
電子メールにて完成商品の画像ファイルを添付送信することも可能です。

また、上記以外にも、発送方法や包装等について別途ご指定を頂ければ、柔軟に対応してまいりますので、
どうぞお気軽にご用命くださいませ。

では、良いお年を。

随分と寒い日が続きますが、皆さまお元気でしょうか?

今回は、「ご尊名の歌」のご注文方法について、ご紹介したいと思います。
さて、皆さまの中には、「世界に一つの贈り物と謳っているが、同姓同名なら同じ内容の歌になるんじゃないの?」と、不安に思われる方もいらっしゃるのではないでしょうか。
お答えします、まったくご心配いりません。
とはいえ、以下に、同姓同名の方の「ご尊名の歌」の作成例を示します。

たとえば「山田太郎」さんへ「商売繁盛」、「企業発展」をテーマにした歌を贈る場合、

水の         さんすいの 
  に穂育む        たにほはぐくむ
    日々好き日         ひびよきひ
 平築く        たいへいきずく
   の天職         おとこのしごと

次に、「健康長寿」をテーマにすると

高く          やまたかく 
  鶴羽ばたきて       たづはばたきて
    健美なり           けんびなり
 平歩む          たいへいあゆむ
   の前途           おとこのぜんと

このように、同じ「山田太郎」さんでも、テーマによって、歌の内容が大きく変わってまいります。もちろん、「ご結婚」や「ご新築」のお祝い、「家内安全」といったテーマだけでなく、「ご年齢」や「お仕事の内容」、「経歴」等の属性によっても、歌の内容がガラリと変わってきます。

ですから、当店へ「ご尊名の歌」をご注文いただく際は、出来る限り、贈り先さまの情報を詳しくご記入頂ければと思います。当店では、自信を持って、贈り先さまの情報に基づいた、世界にただ一つの感動の名前歌をお作りします。

なお、お客様の情報につきましては、責任を持って管理いたしますので、ご安心のうえ、是非とも当店へご用命くださいませ。

長文となりましたが、今後も当店の「ご尊名の歌」について、その魅力をお伝えしてまいりますので、引き続き宜しくお願いいたします。

こんにちは。いつも当ブログをご覧くださり、誠に有難うございます。

今回は、「ご尊名の歌」を贈られた方の感動についてお伝えします。

まず、五七五七七の短歌に思いをのせて、相手に贈るという行為は、
日本古来の伝統的かつ最高のギフトだったのです。

しかし、
今では贈答歌の習慣は廃れ、過去のものとなりつつあります。

そんな中、
夢京都館では、贈答歌の伝統を受け継ぎ、贈り先の氏名をテーマに、
結婚のお祝いや企業の発展、健康祈念といった内容を詠み込んだ作品を
提供しております。

作品は一枚一枚揮毫(筆書き)しておりますので、世界で唯一の贈り物と
なります。

贈られた方は、「なんとまあ素敵!」と口をそろえて感動するでしょう。

氏名はまさに人生であり、その人の過去と現在、そして未来のテーマであるものだと
思います。自宅やオフィスで作品を眺めるたび、積み重ねし過去と、実りある現在、
そして輝かしき未来を想像することでしょう。

古風で奥ゆかしき贈答歌ということに加え、よくよく見れば、氏名が歌い出しに
入っていることから、その感動は計り知れないものとなります。

とはいっても、
「短歌って難しいんじゃない?」「敷居が高いのでは?」不安ですよね。。。
はい、ご心配無用です。内容は格式高く、かつ出来る限り分かりやすくをモットーに
創作しており、さらに解説書もお付けしておりますので、意味不明の歌は
一切ございません。

いやいや、
「本当に大丈夫?ガラガラポンじゃないの?」気になりますよね。。。
歌のご依頼から納品までに、歌の内容と解説について、予め原稿をお送りしますので、
内容に満足頂けるまでは、何度でもやり直しを致します。
ご了承頂いてから料金を頂戴し、作品の創作に入りますので、安心して
ご依頼くださいませ。

私どもは、格式高き贈答歌の文化伝統を守りつつ、現代の価値観に沿った作品を
提供し、贈り先様に感謝を伝え、感動を与える一助になりたいと願っております。

どうか今後とも、ご愛顧賜りますよう、よろしくお願い申し上げます。

今日は「近江の里」山本庵の店長が本店にきましたので・・・

 (画像の背景は山本庵・そして店長です)

滋賀県の日野町、近江の里では昨日は積雪が10cmにもなりました。

さて今日は出荷があり、近江の里、山本庵から本社の方に手伝いにきましたので
近江の里、山本庵の店長をご紹介します。中家陽子と申します、よろしくお願いします。
百貨店に勤務した経験を生かし、ご贈答品の場合は特に実力を発揮してくれます。

さて、本日も、京谷が書くことになりました。
読売新聞、12月14日(木)の記事より、長寿 滋賀が初の日本一、男性2015年調査、81.78歳!
都道県別平均寿命の、女性は長野県が2年連続で87.675歳のトップでした!

滋賀に移住して6年目ですが、長寿 日本一の滋賀を選んで移住しておりました。

私は69歳ですが、確かに滋賀に来て感じたことが、ご高齢の方が多いのですが皆さんお元気!!
グランドゴルフ、釣り、メダカ、バーベキュー、旅行に、私より年上の方からお声が掛かります。

私は現在も現役でご尊名の歌を詠ませて頂いておりますので、グランドゴルフは辞退していますが、
バーベキュー、釣り、メダカと影響を受け、元々は好きだったことも手伝い参加することになりました。

現役時代は、長くビジネス界で忙しく生きてきたものですから、付き合いのゴルフ程度で、スポーツや
ジム等には無縁の生活を続けて参りました。

滋賀でよかった!ご高齢の先輩方々と仲良くして頂き、健康で長寿日本一の一員になれますよう
これから日々精進していこうと、昨日は強く思った一日でした。

今日は、前回の釣りで初めて釣ったシマアジの画像を添付しました。脂がのって美味しかった!!

46cm、結構な引きでした。(-“-;A …アセアセ💦

ご来店、誠に有難うございます。

                                       2017年12月10日、馬見岡綿向神社へ参拝

 

さて本日は店長の中家に代わりまして、観修京谷が書くことになりました。

新しい店舗がオープンし、ご来店のお客様には心より感謝申し上げます。こちらの店舗は、
京谷の時代から次なる時代への懸け橋となるお店です。

店長の希望や意見などを取り入れ装いも新たに、これまでの夢京都館にはなかった
POEME商品が目新しいと言ったところでしょうか?・・・
夢京都館、近江の里、山本庵を、何卒よろしくお願い申し上げます。

また、私の我がままで商品説明の一部に英語での記述があり、お客様には多少の違和感を持って
おられないかと危惧しております。

海外から日本に来られている方にも日本の文学「和歌」を微力ながらも、この機会に触れて頂け
ればとの思いからですので何卒、ご理解を賜わりますよう宜しくお願い致します。
(商品購入画面からは、英語でご覧いただけるサービスもありますが、・・・)
(弊社では、詩歌商品特有の表現をしている為、翻訳機能の表記はまだまだ無理が有ります。)

また、観修家では二代目の京泉が修行の場として詠む「戦国武将の名前」の歌も40首になりました。
現在は、観修京谷監修のもとホームページに掲載しておりますが、私の歌の流れを受け継ぎ、
更に発展へと歩んでおります。

私が25年に亘り積み上げたものが「ご尊名の歌」として、次代へと承継されることはこの上ない
喜びであります。(先代、先々代・・を含めると事業の承継は37年になります)

私も69歳、いつ倒れても安心して任せられる状況となりました。イカン・ダメダメ、私にはまだ
やることが沢山ありました。💦(-“-;A …アセアセ

しかし、人生はこの先が見えないのも事実であります。その意味では、安心、本当に有難い事です。

そのようなこともあり、12月10日(日)には日野町の氏神様、馬見岡綿向神社へ新店舗開店の
ご報告と店舗の繁栄、更に弊社の商品が届けられ、それぞれの人生のステージに立つお客様方の
ご健康とご発展を祈願して参りました。

この日は12月にしては温かく、2組のご家族が赤ちゃんと一緒に初宮詣に来られておりました。
気持ちも爽やかに、新しい週を迎えたいと思っております。

こんにちは。店長の中家です。ご来店、誠に有難うございます。
                                       2017年12月8日
お蔭様をもちまして「ご尊名の歌」が販売累計1万件を超えることが出来ました。
引き続き、不易流行の精神で「ご尊名の歌」の伝統を守り伝えていくとともに、
新たな商品企画にもチャレンジしてまいります。何卒よろしくお願いいたします。

さて、日々の仕事では本日、嬉しいことがありました。
上場される会社さまの御祝いの歌が、最終稿でご了解を頂戴しました。
京谷も一週間近く推敲を重ねた歌が作品となり、お客様にお届けできる事を大変喜んでおりました。
店長としても嬉しい限りです。

他には、数名さま、お子様の名前の歌が届いています。キラキラネームも最近では楽しいと申しております。
(今回は、POEMEではなく、京谷が詠む歌額商品です。)

新しい領域の仕事も楽しめる歌人京谷には、店長の中家も大いに刺激を享けております。
これからも、お客様により良い商品をお届け出来るよう努めてまいります。