新元号は令和になりました。今回は万葉集「梅花の歌」から令和になりました。

新元号は1200年の歴史をもつ万葉集の梅花の歌から「令和」になりました。
日本には古来より和歌が詠まれた平安時代から思いを歌に詠んで贈る文化がありました。

「令和」の時代になっても観修京谷はご尊名の歌を詠み続けて参ります。
(現在、ご尊名の歌は短歌で詠まれています)

嬉しいですね、元号「令和」が万葉集の歌に詠まれた中から、二文字を選び新元号になった
ことです。

そう言う意味では、歌の中から特に大切な「令和」二文字を選んだように・・・

皆さんが生れた時から呼び続けられた名前=あなた様の大切なご尊名から歌に詠んだ商品は、
私共では、先代、先々代よりもっと以前から、日頃の感謝を込めて贈るプレゼント用として
詠ませて頂いて参りました。

年度〆の3月は嬉しい悲鳴ですが200点以上の作品を詠ませていただきました。

新事業年度、4月に入り新たな歴史が始まります。5月からは「令和」がスタートします。

これからも、観修京谷は贈られた方の永遠の幸せを願って読み続けて参ります。
有難う御座います。感謝!
                          ご尊名の歌、歌人、観修京谷